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有限会社佐藤工業
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太陽光設備撤去後の後処理
相模原市/個人様宅 ・太陽光パネルの撤去 ・パネル架台撤去 ・撤去部分の防水処理等 こちらの記事は こちらの記事の後処理編となっております! 前回、パネル及び架台、ステーの撤去まで終わりました。 この様なかなりの数のステーを撤去したあとの屋根がどうなっているかというと…… 穴が空いております。 もちろんこのままでは雨がボルトの穴に入り込んでしまうので、 手早く確実に処理していきます! まずはプライマーを塗って… ※プライマーって何?という方は過去記事、 ←こちらをご参照ください! 上から穴を完全に覆い隠す様に、ボンド変性シリコンシーラントを充填します。 この変性シリコンは、他のコーキングやシーリング材と違い塗装ができるという特性があります^_^ さて、次は…… 何か板状のものに接着剤を塗って……? 屋根材の裏に差し込む! ……?? 一体これは、なんですか……? 代表「ああ、これはね、薄手の鉄板を敷いてるんだよ」 ブログ担当「鉄板なんですね!」 代表「そうそう。万が一、ボルトの穴を埋めたところから水が入ってしまっても、 鉄板を伝って流れてくれ
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2 日前


太陽光発電設備の撤去工事
相模原市/個人様宅 ・太陽光パネルの撤去 ・パネル架台撤去 ・撤去部分の防水処理等 本日は少し珍しい作業内容です! 太陽光発電設備、いわゆるソーラーパネルの撤去となります。 一説によると2011年の震災によりご自宅に太陽光パネルを設置される方が増えたというお話があります。 パネルの法的耐用年数17年、パワーコンディショナーの標準耐用年数が15年ほど…… そう考えるとそろそろ撤去を検討されるお客様も多々いらっしゃるかもしれませんね! それでは早速作業内容を振り返っていきましょう。 屋根に設置されている場合、足場を組んでの作業になります。 そして撤去作業自体は、ご家庭用の太陽光設備であれば手作業で行います。 サイズが大きかったり、設置枚数が多かったりと特殊な場合はクレーン等が必要な場合もあります。 パネルを外していくと、このようなケーブルが沢山出てきますね…… パネル自体を接続しているケーブルと、発電された電力を1箇所に集約するケーブルなどなど 普段あまり見ることのない作業内容で、勉強になります…! パネルの撤去が終わったら、架台の撤去を進めます。.
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7月17日


波打った外壁の張り替え工事
相模原市/個人様宅 ・外壁張り替え こちらのお家の写真、何か違和感がありませんか? 屋根があって、壁があって、窓があって……一見すると何の変哲もない一般的な住宅に見えます。 むしろ古くもない割と近年のお家なのかな?と言った雰囲気ですが… よく見ると窓の横の外壁にうっすらと線が入ってしまっています;; こちらはタイトルの通り、外壁が波打ってしまっている状況です。 正面からの写真ではわかりづらいのですが、外壁材が浮いてしまい意図しない凹凸ができています。 原因としては ・雨漏りによる外壁材の劣化 ・目地のコーキング部分からの浸水による外壁材の劣化 ・外壁施工時の不十分な固定 など様々な要素が考えられます。 お客様にお話を伺ってみると、以前屋根の不具合があり工事をしてもらった、との事で 恐らく屋根修繕工事前の雨漏りが主因の症状ではないかと考えられます。 この様な雨漏りや浸水が考えられる症状の場合、外から見るだけでは原因が特定できない場合も多く、 基本的に先に解体を進め工事を行いながら、原因特定をしていきます! 足場を組んで、波打った既存の外壁を剥がして
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7月2日


駐車場のポール交換
駐車場のポール交換作業です。
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4月23日


外壁の小さなトラブル
今回は外壁関連の記事です^_^ 外壁全体を張り替えるほどではないけど、放置するのは良くない…その様な小さなトラブルに焦点を当ててみました。 まず一件目は、シーリングの劣化です。 シーリングとは、隙間や割れ目を埋めるゴムの様なもので、充填することで機密性や防水性を高めます。 様々な定義や考え方によって厳密には違うらしいですがコーキングと呼ばれることもあります。 写真の通り、本来ゴム状のはずであるシーリングが劣化し、ひび割れや痩せが見受けられます。 基本的に外壁シーリングの耐用年数は5年〜10年となっていますので、 今回のようなサイディングの壁であれば外壁自体のトラブルよりも先にシーリングの交換時期の方が早く訪れます。 まずは古いシーリングを撤去していきます。 この写真だとカピカピというか、シワシワというか、劣化具合がわかりやすいですね… もうゴムの様な弾性はなくなっており、硬くポロポロの状態なのでカッターで削り落とします。 古いシーリング材を撤去したら、再充填のためにマスキングテープで周囲を保護します。 基本的に埋めたい隙間のふちに少しシーリングが
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4月7日


壁の穴の補修
相模原市/事業用施設 ・壁の穴の補修 今回の壁の穴の補修は下記工事の関連作業となっております。 実は、この青い矢印のあたりにこの壁の穴が隠れてました。 横が12、3センチ…縦が20センチ程でしょうか。 今回は工場内の壁なので、作業に使用する機材などをぶつけてしまったというお話でしたが このくらいの大きさの穴は、ご家庭でも家具や家電の搬入でぶつけてしまったりすると 十分に発生する可能性のある大きさです。 かくいう私の実家にもこの位の穴が空いた壁がありました^^; 壁の穴は機能的に今すぐ問題がある場合は少なく、放置されている事も多いですが やっぱり目に止まるとなんだか気になるし、出来れば穴は空いていない方がいいですよね^_^ というわけで今回は、大規模な工事に伴って壁の補修もさせていただきました! まずは、穴の周囲をきれいに切り取っていきます。 ヒビが入っている部分や、脆くなっている部分も含めて大きめに除去します。 壁の裏は下地も何もありませんね… これはもう穴が空きやすいところの宿命です。 下地や柱がある箇所は穴が空きづらいので、何もない箇所ほど多
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3月26日


【後編】工場内スペースの作業場化工事
少し期間が空いてしまいましたが、前回の記事の続きです。 前回の内容は ↑こちらのボタンから確認できます^_^ さて、今回の記事では一気に完成に近づきますよ! 基本的に前編で解説した作業を、3箇所(壁3面)に同様に施していく形なので 流れとドア用の開口部分の大きさが分かればスムーズに進みます。 こちらは視点が変わって部屋の内側からの写真です。 内側の壁も前回重点的に紹介した外側と同じように作業を進めます。 並行して、 ・新しい壁面に干渉した照明の移設 ・社内システム映写用のモニター追加 ・空調設備の追加 などについても電気屋さんと連携をとって、打ち合わせを進めていきます。 そうこうしているうちに部屋側の壁もほぼ出来上がりました! “壁そのもの“は出来上がりましたが、まだ作業完了ではありません。 写真では普通の白い壁に見えますが、実際はケイカル板のざらっとした質感のままなので この後にまだ重要な作業が残っています。 前編の最後のあたりで少し触れましたが、こちらが最終的な塗装後の写真です。 耐火性、防火性、防水性などを重視し床と壁を塗装仕上げとしており
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3月12日


【前編】工場内スペースの作業場化工事
相模原市 事業用施設 ・工場内搬入スペースの作業場化 ・3面に壁作成、ドア扉の追加 ・壁面と床の防水塗装 ・エアコン等業務関連機器の追加設置 今回は工場内のスペースを作業場にするための工事です。 付属の工事も多いので、前編後編に分けて投稿していきます^_^ 元々は荷物の搬入口に面したかなり開けたスペースで、画面右側のオレンジのカーテン部分にシャッターがあるような作りでした。 完成後、こちらで行う予定の作業が機密性が必要だということで赤い線で囲った3面にしっかり壁を造っていきます。 右側のオレンジ色の部分は厚手のビニールカーテンがかけられていました。 まずは壁の下地を作っていきます。 今回は軽量鉄骨やLGS(Light Gauge Steel)と呼ばれる金属の下地を使用します。 木の下地に比べるとコストはかかりますが、耐火性・耐久性に優れ、マンションや店舗、工場などはこの軽量鉄骨下地が主に使われています。 この軽量鉄骨下地をドアのサイズに合わせて組んでいきます! 作業しながらの撮影なので思ったより作業が進んでしまって、 部屋内側の壁が既に貼られてし
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2月10日


物置小屋の解体撤去
相模原市 個人様宅 ・物置小屋の解体 ・新しい物置の設置 今回はこちらの物置小屋の解体記事です! 写真ではこぢんまりとして見えますが、6畳以上はありそうな立派な物置小屋でした。 長年頑張ってくれていたようですが、道具等整理後して少しコンパクトな物置に……という事でのご依頼でした。 まずは屋根を剥がしていきます。 オーソドックスな金属製の屋根をバリバリと撤去していきます。 画像上部、中央あたりに一部黒い箇所が写っていますが、これが金属を剥がした下の部分です。 黒い物は防水用のシートで、現行の工事方法ではルーフィングや下葺き材などと呼ばれて人知れずお家を雨から守ってくれている大事なシートです^_^ ある程度屋根の撤去が進んだら、室内側から天井部分を解体していきます。 これは既に天井材を撤去し、普段は見えない天井下地が見えている状態です 天井を撤去しつつ、窓やドアも外したら壁を壊していきます。 だいぶスッキリしてきましたね! 当日は天気も良く作業もしやすかったので助かりました。 ……と思っていたら午後からなんだか雲が出てきました(・・;)...
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2025年12月2日


屋内区画線の塗装
相模原市 事業用施設 ・既存のラインテープの除去 ・新しい区画線塗装 今回は屋内の区画線の除去及び塗装をしてきます! 既存の区画線に合わせて新しく引き直す場所が殆どなので、除去する前に塗装箇所をマークしていきます。 写真にうっすら見えるピンクのラインが該当作業です。 このピンクのラインはチョークの粉ですので作業後はホウキで掃いたり掃除機で吸い取ると消えてくれます^_^ この段階で太さや変更箇所なども確認しながら進めます。 先ほどのピンクのラインに合わせて緑のテープを貼っていきます。 ピンクのライン部分にはしっかりと塗料を乗せたいので少し外側に貼ってありますね この緑のテープが最終的な塗装したラインの綺麗さに関わってくるので綺麗にしっかり貼り付けます ヨレや滲みが無く綺麗に出来ますように……! 新しい区分線部分が確定したので既存のラインテープを除去いたします! このラインテープ自体も普通のテープではなく区画専用の製品が使用されていたのでかなり強力に粘着していました 粘着面が多少残ってはいますが、今回は上から塗装するので完全除去は目指さず塗装時に問題
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2025年11月1日


破損した外壁の張り替え
相模原市 事業用施設 ・破損した外壁の一部張り替え ・張り替えに伴い一面塗装 今回は外壁の張り替えです トラックがぶつかってしまったという事で伺いました。 破損箇所がビニールで保護してありますね! 写真のように、ビニールや防水テープで穴を塞いでおくと、雨水の侵入を防げます。 あくまで一時的な対応ですが、放置すると雨水が内部に入り込み二次災害に繋がってしまうので 「これ位なら大丈夫かな?」 と、 放置せずまず応急処置を施すのはとても大事です^_^ 破損箇所を撤去した様子です。 念の為、断熱材が濡れたり湿ったりしていないか、腐食が無いかチェックします。 もしなにか問題点が見つかった場合にはこの機会に対処していきます! 撤去が完了したら新しい外壁材(サイディング)を張っていきます。 サイディングは外壁材によく用いられる板状の仕上げ材で、セメントと繊維を原材料とする窯業系と金属系の物などがあり、 現在新築戸建て住宅の8〜9割はこのサイディングボードを使用していると言われるほどメジャーなものです。 名前自体は聞いたことがなくとも多くの人が一度は外で見かけた
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2025年10月24日


浴室ドア交換
相模原市 個人様宅 浴室ドア交換 今回はお風呂のドアの交換を実施いたしました! 左側の交換前の写真を見ていただくとわかりやすいですが、 ドアが中心で曲がって開けるタイプのドアで 折れ戸・中折れ戸 と呼ばれています。 お風呂の他にもクローゼットの扉でも見かけるオーソドックスな形ですね^_^ このタイプのドアは、 問題なく使っていても経年劣化で ・閉まりが悪くなった ・引き摺ってるような音、重さがある ・パッキンが古くなり取れる、破れる ・引手の破損 などの不具合が出てきます。 修理が出来ればいいのですが、年数が経つと対応パーツが製造終了していたり 一部修理してもすぐに他の不具合や故障が生じたりする可能性があったりとするので今回は交換となりました 元のドアを外して新しいドアのフレームをはめてみます。 サイズ感など問題無さそうなので付属のビスで固定していきます。 最後にドアを取り付けして作業終了です! 元のドアと似たデザインなので綺麗になりつつも違和感なく馴染んでいて良いですね^_^ お風呂のドアは閉まらなくなったり、水が漏れ出てくるようになると一気に
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2025年10月14日


コンロ交換
相模原市 個人様宅 システムキッチンのコンロ交換 今回はシステムキッチンのコンロ交換作業です! このようにキッチンの中に埋め込まれている様なタイプはビルトインコンロと呼ばれています。 すごく綺麗ですがこちら交換前の写真です^_^ キッチンの一部が下がっていて、市販のコンロを置く据え置きタイプとは違い ビルトインコンロはぴったりのサイズにしなければならないので間違いがないようにしっかり大きさを測っておきます。 こちらが交換予定のコンロです。 商品によって様々ですが大体20キロ前後あり、こうして見ると結構大きいですね…! 天板の下、コンロの内部は2枚目の写真のようになっております。 見える部分の殆どが金属で…これは重いわけですね…! 元のコンロを取り外して、新しい物を取り付けていきます。 作業工程上、コンロ下部の棚は取り出して作業します。 サイズも問題無しですね! 天板や五徳を置き設置完了です。 元のコンロと操作感も似通っており、違和感なく使用出来ると思います^_^ 据え置き型のコンロと違いビルトインコンロはガス管の接続作業に専門の資格が必要ですので
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2025年9月28日


ハウスクリーニング
相模原市 個人様宅 お引越し前のハウスクリーニングを行いました。 心機一転、新しいお家での生活はピカピカの状態でスタートしたいですよね! とは言え個人でお家全体を綺麗にするのは大変だし、 普段のお掃除では手を出さないような所もお手入れしておきたい… そのような時はやはり専門家にお任せするのが1番です。 当社ではクリーニング専門の協力会社様による清掃を実施しております! 普段は拭くだけ磨くだけになりがちな雨戸、窓、網戸も 全て取り外して隅から隅までしっかり洗っていきます! 窓1つでもガラスの部分、アルミの部分と様々な道具を使い分ける様子はまさにプロですね…! 窓類を取り外し清掃ている間に枠などの窓周りも綺麗にしていきます。 青空とピカピカの窓辺が清々しくて気持ちいいですね 一方こちらはキッチンでの作業の様子です。 戸棚や引き出しも一つ一つ清掃し、しっかりと空気を通して乾燥させていきます。 閉めっぱなしになりがちな収納棚ですが、じめっとした季節は時折開けてうちわ等で仰ぐと 内部の空気が入れ替わって嫌な臭いやカビを防ぐ事ができますよ^_^ 換気扇も手際
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2025年9月21日


浴室リフォーム
相模原市 個人様宅 浴室のリフォーム工事を行いました。 もとはタイルの床や壁、ステンレスの浴槽です。 レトロな雰囲気も良いのですがタイルのお風呂は経年劣化での水漏れのリスク、 お手入れの手間、寒さ、機能面など様々な留意点があるのでリフォームされる方も多くいらっしゃいます。 解体中→解体後の様子です。 タイルを剥がすと左側の写真のように下地の板が見えてくるので全て撤去します。 タイルやコンクリートは写真に写っている袋に入れて廃棄していきます。 浴槽も撤去するともうお風呂の面影はありませんね…! この機会に普段では中々チェックが出来ないシロアリ被害や水漏れの有無も確認しました。 断熱材が入っておらず随分スッキリしていたので断熱材を入れ、コンクリートを流していきます。 いわゆる「土間打ち」と呼ばれる作業で ・ユニットバス設置の為の高さ調整 ・排水の為の勾配確保 ・安定した床面を作り強度を確保する など長期的に安心してお風呂を使っていただく上で重要な作業となっております。 コンクリートが乾燥したらユニットバスが設置され、ドア枠等を施工し工事完了です!..
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2025年9月20日


トイレリフォーム
相模原市 個人宅 ・便器本体 ・クロス ・クッションフロア トイレ一式のリフォーム工事を行いました。 タンクやコード類が背面収納内に隠れるため、 すっきりとした見た目になりお掃除の手間も省けます! クロスと床のクッションフロアの張り替えも行い、 既存のドア等のブラウンと調和の取れた元来の雰囲気を活かした素敵な仕上がりとなりました。 取り替えを行う部分、行わない部分のバランスやお客様のご要望を踏まえ、様々なご提案をいたします。 まずはご相談から、お気軽にお問い合わせください。
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2025年9月20日
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