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有限会社佐藤工業
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屋内区画線の塗装
相模原市 事業用施設 ・既存のラインテープの除去 ・新しい区画線塗装 今回は屋内の区画線の除去及び塗装をしてきます! 既存の区画線に合わせて新しく引き直す場所が殆どなので、除去する前に塗装箇所をマークしていきます。 写真にうっすら見えるピンクのラインが該当作業です。 このピンクのラインはチョークの粉ですので作業後はホウキで掃いたり掃除機で吸い取ると消えてくれます^_^ この段階で太さや変更箇所なども確認しながら進めます。 先ほどのピンクのラインに合わせて緑のテープを貼っていきます。 ピンクのライン部分にはしっかりと塗料を乗せたいので少し外側に貼ってありますね この緑のテープが最終的な塗装したラインの綺麗さに関わってくるので綺麗にしっかり貼り付けます ヨレや滲みが無く綺麗に出来ますように……! 新しい区分線部分が確定したので既存のラインテープを除去いたします! このラインテープ自体も普通のテープではなく区画専用の製品が使用されていたのでかなり強力に粘着していました 粘着面が多少残ってはいますが、今回は上から塗装するので完全除去は目指さず塗装時に問題
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11月1日


破損した外壁の張り替え
相模原市 事業用施設 ・破損した外壁の一部張り替え ・張り替えに伴い一面塗装 今回は外壁の張り替えです トラックがぶつかってしまったという事で伺いました。 破損箇所がビニールで保護してありますね! 写真のように、ビニールや防水テープで穴を塞いでおくと、雨水の侵入を防げます。 あくまで一時的な対応ですが、放置すると雨水が内部に入り込み二次災害に繋がってしまうので 「これ位なら大丈夫かな?」 と、 放置せずまず応急処置を施すのはとても大事です^_^ 破損箇所を撤去した様子です。 念の為、断熱材が濡れたり湿ったりしていないか、腐食が無いかチェックします。 もしなにか問題点が見つかった場合にはこの機会に対処していきます! 撤去が完了したら新しい外壁材(サイディング)を張っていきます。 サイディングは外壁材によく用いられる板状の仕上げ材で、セメントと繊維を原材料とする窯業系と金属系の物などがあり、 現在新築戸建て住宅の8〜9割はこのサイディングボードを使用していると言われるほどメジャーなものです。 名前自体は聞いたことがなくとも多くの人が一度は外で見かけた
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10月24日


駐車場の区画線塗装
愛川町 事業用施設 駐車場の区画線の補修塗装 今回はタイトル通り駐車場の区画線の塗装です。 画像の通り薄れてしまっていて非常に見づらい状態となっています;; トラックの出入りが多いらしく、特に前方の線の摩耗が激しそうですね ご家庭用にご所望されることは殆どない作業ですが、 事業所やお店、駐車場事業所を営んでおられる方には大事なメンテナンスとなっております。 完成後がこちらです! ほとんど消えてしまっていた区画番号も新しく付け直し、とてもわかりやすくなりました^_^ 今回は白線でしたが、オレンジ線の駐車場を見た事はありませんか? この駐車場の区画線、実は特に色に関する規定は無いのだとか… ですが一般的に、 コインパーキング等の一時的な利用を想定した場所はオレンジ線 月極駐車場や会社、お店の駐車場の場合は白線と使い分けられる事が多いらしいですよ^_^ なので同じ駐車場内で白線の区画とオレンジ線の区画があれば、 白線→月極 オレンジ線→コインパーキング となっている場合が多いです。 コスト等の問題もあるので必ずしもそうとは限りませんが道すがらコインパー
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9月27日


車衝突により破損した金属パーツ修理
横浜市 事業用施設 駐車場内にて破損した金属パーツの修理作業 1枚目の写真ではわかりづらいですが、 駐車場内の消火設備用の台座のような物です。 駐車スペース間の設置された設備など、たまに見かけますがちょっと緊張しますよね… 特にこの様に目線の高さより下側の方が大きい物なんかは、ついつい上物に気を取られて 下側の目視を忘れてぶつけてしまいそうです;; よく見ると外れている部分と、角を挟んだ反対辺側もゆがんでしまっています。 内側にはこの様にビス穴も開いており、黄色い防水塗装も途切れていて 放置すると雨が侵入し、台座の劣化に繋がりますので今回はゆがんだ部分も含めて取り換えていきます! まずは交換部分を全て撤去します。 併せて衝突時に破損したであろう部分が他にないか全量チェックしていきます。 写真下部に写っているパーツが今回交換取り付けする新しいパーツです。 取り付け後がこちら 長さもピッタリですね! しかしこれで終わりではありません。 既存部分と見比べると隙間が空いたままなのが見て取れると思います。 このままでは隙間の部分から雨水が侵入してしまうので
有限会社佐藤工業
9月24日


備品台のストッパー交換
厚木市 事業用施設 備品台のストッパー交換 少しわかりづらいですが、赤い線で囲まれた内側の部分です。 フォークリフトをこちらの台まで寄せて作業する為、クッションとなるストッパーが付いていたのですが 経年劣化でボロボロになり、ほとんど剥がれ落ちてしまっています;; 全体を見るとこの様に、かなり大きな設備となっております。 台の下を覗くと、おそらく元々のストッパーと思われる残骸が…! ヒビ割れも多く、紫外線による劣化が見て取れます。 古い割れてしまっていたストッパーを除去して、新しい物を取り付け作業完了です! かなりしっかりとした仕上がりになりました! 近年は夏の暑さも一際なので、この様な柔軟性のある素材には厳しい環境でしょうが少しでも長く活躍してくれると嬉しいですね^_^
有限会社佐藤工業
9月22日
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